:武器
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バージョン情報
App Ver. 1.09 / Regulation Ver. 1.09
ひどくガタがきた木製の円盾
蔓などで雑に補修されている
有体に言って、もっとよい盾があるはずだ
わざわざとゴミを選ぶ必要はない
テキスト通り「ゴミ」と呼ぶにふさわしい見た目と、お世辞にも使えるとは言い難い性能を併せ持つ、亜人たちの簡素な盾。
一部の聖印など重量0の装備を除いた中で最軽量の1.0という点においては唯一無二だが、それを差し引いても盾として使用するには無謀が過ぎるだろう。盾受けどころかパリィを失敗しようものなら目も当てられない。
物によっては武器を両手持ちしてガードした方がマシということもあるので、盾自体の性能には期待しないように。
一応こんな「ゴミ」よりもガード強度が低い盾がいるらしい。
素性「預言者」ならば初期装備で、その他の素性も「啜り泣きの半島」などでドロップ手段がある。
この盾の真価を発揮できるのは盾用の戦灰が手に入ってから。
今作の戦灰システムを利用すれば、盾の軽さを利用してカーリアの返報をはじめとした「戦技パリィ」や鉄壁の盾を使った特殊な盾運用、聖域を仕込んでの攻略中の回復手段として扱うという手も生まれる。
序盤で入手可能な鉄壁の盾や嵐の壁を装備すればFP消費があるものの、パリィの適正が高いバックラーよりも取り回しやすい小盾となる。
壊れかけのゴミだろうと、物は使いようである。
こういった理由から強化を行うメリットもほとんどなく、ドロップしてからすぐに戦技触媒として利用できる。
パリィ失敗時のスタミナ削りデメリットは変わらないため、ルーンや鍛石に余裕が出てきたら強化してやるとよい。
とはいえ重量に余裕があるならば素直に中盾を持つほうが良いのは明らかなので、特殊な運用であったり盾にリソースを割けないビルドでない限りはこれを好んで使う理由は無い。
本当にただのゴミで終わるか、いぶし銀のサブウェポンとなるかは褪せ人次第。
・+25強化一覧
App Ver. 1.03 / Regulation Ver. 1.03.1
物理カット率が上昇 (50.0→61.0)
魔力カット率が上昇 (25.0→29.0)
炎カット率が上昇 (20.0→24.0)
雷カット率が上昇 (30.0→34.0)
聖カット率が上昇 (30.0→34.0)
ガード強度が上昇 (25→37)
App Ver. 1.09 / Regulation Ver. 1.09
「戦灰」で武器に「魔力、炎術、雷、神聖」の属性を付与した際の能力補正を上方修正
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